からだ動かしてますか?

冬の間、運動嫌いに拍車がかかり体はなまりまくり(*_*)
温かくなってきたし運動します!モチベアップのために書きますよー!

柔軟体操でも体は楽になる

ネットを使って仕事をしていると体が痛くなります。
ずっと座っていることと、姿勢が悪くなることなどが原因ですがそれを解消するのにピッタリなのが体を動かすことです。

何もウォーキングしてきてくださいとは言いません。
ジムに行って本格的に筋トレをしてきてくださいとも言いません。
でも理想としては筋肉を鍛えることではあります。
育つことで体の故障を防止できるからです。

時間がないという方なら、柔軟体操を行いましょう。
正しいストレッチをひと通り行った時体の痛みが軽減できることがわかります。
普段使っていない筋肉は体の後ろ側で、痛みを感じる多くの部位がそこなのです。

生活の中に運動を取り入れる

運動は健康維持のために欠かさないほうが良いと言われています。
健康診断の数値で引っかかった時、一番に考えるのた食習慣を変えることですが、確かに、動物性タンパク質や脂肪分を控えたメニューにすると数値として反映されやすいと言います。

ただ、食事だけを改善することは血液検査の数値や体重だけを重視しているものと言えますし、それだけを実行していても内臓脂肪だってある一定の数値からは落ちないと言われています。
痩せているのに内臓脂肪が高い人が居ますね?あれなのです。

食習慣を改善しながら運動を取り入れると筋肉量もアップし脂肪燃焼効率も高くなり、内臓脂肪も効率よく減らしていくことができます。

武道なら道場にかよってできますので、続けるには最適な運動かもしれません。
一人だとなかなか続かないという方にはオススメでしょう。

引き締まった体になるのなら…

引き締まった体にあるのは筋肉です。
ダイエットでは食事ではなく筋肉を育てることが有効とされ、それによって代謝を上げることができるのだそうです。

筋肉は重たいものです。
ですので、体が引き締まっても体重減につながらないこともあります。
ある程度の体重は落ちますが、筋肉を正しく育てることができるのなら体重ははあまり気にしなくても良いのです。
脂肪燃焼を助け、引き締まった体になると、見た目は痩せてきます。
サイズダウンも夢ではないということになります。
健康的に痩せている人は姿勢もキレイですし体に合った衣服を身につけることでかなり様になります。

疲労回復のためのサプリを取り入れる

長時間の運動をしたり、激しい筋トレをすると筋肉が披露し筋肉痛になるのですが、それを防ぐために飲むサプリメントがあるようです。
アスリートたちは普段から愛用しているようで、競技の後には必ず摂取しているようです。

私の友達にもそのような方が居ますが、彼はロードバイクに乗っています。
数時間走った後には必ず飲んでおり、それを飲まずに居た時にはふくらはぎや太ももが筋肉痛を起こししばらくは不便なのだそうです。

プロに学ぶ方法もあります!

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